iPhone 17対応「E-Linkスマホケース」がCAMPFIREで目標126%達成 – NFC×E-inkで30秒着せ替え可能

iPhone 17対応「E-Linkスマホケース」がCAMPFIREで目標126%達成 – NFC×E-inkで30秒着せ替え可能

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株式会社LeaguEは、iPhone内の画像をスマホケース背面に表示できる「E-Linkスマホケース」のクラウドファンディングを、国内最大級のサービス「CAMPFIRE」にて2026年3月12日より開始しました。本プロジェクトは開始後短期間で目標金額を達成し、2026年3月16日現在で126%を超える支援を集めています。

クラウドファンディング達成状況

「E-Linkスマホケース」は、NFC技術とE-inkディスプレイを組み合わせることで、iPhone内の画像をケース背面に表示できる新しいコンセプトのスマホケースです。ペットの写真、家族写真、風景、推しの画像など、気分に合わせてデザインを切り替えることが可能であり、従来の固定デザインのケースとは異なるスマートフォン体験を提供します。

製品の主な特徴

本製品は、以下に示す主要な特徴を有しています。

5つの特徴

NFC技術による画像表示

NFC(近距離無線通信)を活用し、iPhone内の画像をケース背面に瞬時に反映させることができます。専用アプリで画像を選び、スマートフォンをケース背面にタッチするだけで、約30秒でデザインの切り替えが完了します。これにより、デジタルデータによって外観を自由にカスタマイズできる点が特徴です。

NFCで着せ替え

電池不要の省電力設計

本製品は、一度表示した画像を維持するために電力を一切使用しません。充電の必要がなく、表示された画像はバッテリー残量を気にすることなく持続的に表示されます。

電池いらず

電子ペーパー技術の応用

電子ペーパーの表示技術をスマートフォンアクセサリーに最適化しています。紙のインクのような質感で、太陽光の下でも画像を鮮明に視認できる高い視認性を実現しています。

紙のインクの味わい

デザインの自由な切り替えと自己表現ツールとしての活用

その日の気分やファッション、あるいはビジネスとプライベートの切り替えに合わせて、背面デザインを自由にカスタマイズできます。例えば、平日はビジネスロゴ、休日はペットや家族の写真など、多様な用途に対応します。

これにより、スマートフォンケースは単なる保護用品ではなく、個人の好みや感情を表現するツールへと進化します。QRコードを表示して名刺代わりに利用したり、買い物リストを表示して備忘録にしたりするなど、活用方法は多岐にわたります。

気分に合わせて変えられる

自己表現デバイス

カメラスタンド一体型と軽量設計

カメラスタンドと一体化した構造により、スマートフォンを縦横どちらにも立てかけて使用できます。動画視聴やビデオ通話、写真撮影などのシーンでスタンドを別途持ち歩く必要がありません。

カメラスタンド一体型

また、iPhone 16用の場合で約54gという軽量設計が施されており、装着していることを意識させない軽さを実現しています。

軽量設計

使用者からの声

本製品は、使用者からも高い評価を得ています。

使用者からの声

製品仕様

  • 素材: TPU+PC
  • 方式: NFCで画像転送 / 表示維持は電力不要 (E-ink)
  • 対応機種: iPhone 13/13Pro/13ProMax/ 14/14Plus/14Pro/14ProMax/ 15/15Plus/15Pro/15ProMax/ 16/16Plus/16Pro/16ProMax/ 17/17Pro/17ProMax/
  • 画素数: 528×768px、Dpi 236
  • カラーバリエーション:

    • iPhone 17シリーズ: ブラック
    • iPhone 13~16シリーズ: ブラック、ブルー、グレー、パープル

カラーバリエーション

製品仕様

プロジェクト概要とリターン

本製品はCAMPFIREにて2026年4月30日までの期間限定で販売されます。プロジェクトでは、割引率37%のファミリー3個セットや、34%オフの特別先行早割など、CAMPFIRE限定のリターンが用意されています。

特別先行早割

ファミリー割

詳細および支援は、以下のプロジェクトページからご確認ください。