Re・Deの理美容家電「Re・De Hairdry+」と「Re・De Hair Straight」に品薄状態、白石麻衣さんのブランドミューズ就任が反響を呼ぶ

品薄状態の背景

「Re・De」は「心地をリデザインするウェルネスブランド」として、日々の暮らしにおける「整える時間」をより美しく、心地よい体験に変える製品を提供しています。今回、ブランドミューズに白石麻衣さんを迎え、「まいにち、マイ Re・De。」の新ブランドCMの放映が開始されたことで、ブランド認知度が大幅に拡大しました。

白石麻衣さんが持つ透明感、上質感、清潔感、そして自然体の美しさが、「Re・De」が目指す「毎日の自分を美しく整える」というブランド体験と深く共鳴し、テレビCM放映後、ブランドおよび理美容家電シリーズへの関心が急激に高まりました。その結果、両製品への反響が想定を遥かに上回り、現在の品薄状態に至っています。

対象製品の特長

「Re・De」の理美容家電は、単なる機能家電の枠を超え、髪を整える時間を美しく心地よい体験へと導くデバイスとして、多くの消費者から高い関心を集めています。

Re・De Hairdry+

Re・De Hairdry+

このドライヤーは、リンゴ1個分ほどの軽量設計とパワフルな風を両立しており、日々のヘアドライを快適にすることを目指しています。扱いやすさとデザイン性が融合し、ヘアケア時間を心地よく整えます。

Re・De Hair Straight

Re・De Hair Straight

髪を美しく整えるための使いやすさと、「Re・De」らしい上質なデザインを追求したストレートアイロンです。毎日のスタイリング時間に機能性と心地よさをもたらします。

今後の対応と安定供給に向けた取り組み

株式会社ピクセラは、現在の品薄・欠品状況を速やかに解消するため、追加生産および出荷体制の強化を進めています。今後も市場の需要動向を的確に把握しながら、安定した供給体制の構築に努める方針です。今回の大きな反響を基に、さらなる体験価値の向上と事業の拡大に取り組んでいくとのことです。

本件に関するプレスリリースは、以下のURLで確認できます。
https://pixela-group.jp/press/2026/20260626.html

Re・Deブランドについて

Re・De ロゴ

「Re・De」は、「心地をリデザインするウェルネスブランド」として、モノやコトのあり方を捉え直す「リデザイン」をテーマに掲げています。2020年より電気圧力鍋「Re・De Pot」などの調理家電を展開し、2022年12月にはブランドコンセプトを刷新。現在は、調理家電に加え、理美容・ウェルネス領域まで、暮らしの心地を整える幅広い製品を提供しています。

株式会社ピクセラについて

株式会社ピクセラは、1982年6月に設立された企業です。パソコン向けデジタルテレビキャプチャー、デジタルテレビチューナー、IoTホームサービスおよびその関連機器、ビデオカメラ向けアプリケーションソフトウェア、スマートフォン・タブレット向け周辺機器などの開発・販売を手掛けています。東京証券取引所スタンダード市場に上場しています。

株式会社ピクセラURL: https://www.pixela.co.jp/