Xiaomi Store、関西エリア初店舗をイオンモール鶴見緑地店にグランドオープン

Xiaomi Storeイオンモール鶴見緑地店の概要

Xiaomi Storeイオンモール鶴見緑地店は、関東に展開する5店舗のXiaomi Storeと同様のデザインコンセプトを踏襲しています。店内では200製品以上が販売されており、これまでオンラインでのみ提供されていた製品も実際に手に取って体験し、購入することが可能です。

特に、3月5日に発売されたばかりの最新モデル「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」や「Xiaomi 17 Ultra」なども体験できます。店舗は「スマートなくらしを、すべての人へ」というXiaomiのミッション実現を目指し、スマートホームのコンセプトでお客様の生活を豊かにする店舗づくりを進めています。

賑わう店舗の様子

オープニングセレモニーの様子

オープニングセレモニーはMCの挨拶で始まり、多くのメディア関係者やXiaomiファンが来場し、関西エリア初のXiaomi Storeのオープンを祝いました。

イオンモール株式会社 イオンモール鶴見緑地のゼネラルマネージャーである岡氏は、Xiaomi Storeのオープンを祝福し、「Xiaomiが提供する最先端のテクノロジーを、実際に見て、触れて、その驚きを体感できる場がイオンモールで実現できたことを大変嬉しく思います。当モールは開業20周年を迎え、大規模リニューアルを進めていますが、今回の出店は地域の皆様に新しい価値と体験をお届けする大きな一歩になると期待しています」と述べました。

イオンモール岡氏の挨拶

続いて、小米技術日本株式会社 社長の呂氏は、「Xiaomi Storeは昨年から日本での展開を開始し、関東エリアで5店舗を出店してきました。その間、関西エリアにも出店してほしいという多くの声をいただき、今回こうして関西初となるXiaomi Storeをオープンできたことを大変嬉しく思います。スマートフォンだけでなくスマート家電など幅広い製品を取り揃えていますので、ぜひ店内でXiaomiのエコシステムをご体験いただきたいと思います」と語り、来場者への感謝と今後の展開への期待を示しました。

小米技術日本株式会社 呂社長の挨拶

セレモニーの締めくくりには、イオンモール株式会社 イオンモール鶴見緑地 ゼネラルマネージャー 岡氏、小米技術日本株式会社 社長 呂氏、同社プロダクトプランニング本部長 安達氏、同社Xiaomi Store本部長 篠氏、そしてXiaomiファンが登壇し、盛大なテープカットが行われました。テープカットの瞬間には会場から大きな拍手が沸き起こり、Xiaomi Storeイオンモール鶴見緑地店の正式オープンが宣言されました。

店内の製品展示

オープン記念キャンペーン

オープンを記念して、複数の特別キャンペーンが実施されています。

  • 3月7日:1つ以上の製品を購入したお客様へ「Xiaomiノート」をプレゼント。
  • 3月7日~8日:5,000円以上の購入で「ショルダーバッグ」、10,000円以上の購入で「傘」をプレゼント。
  • 3月7日~13日:Xiaomi Store公式LINEを友だち登録した方に「エアクッションスマホスタンド」をプレゼント。

これらのプレゼントは数量限定で、なくなり次第終了となります。

オープンキャンペーンの告知

小米技術日本株式会社は、2019年12月に日本市場に参入して以来、グローバルで展開するスマートフォンやIoT製品を数多く販売しています。Xiaomiは「ユーザーの友となり、最もクールだと“心から”思ってもらえる企業になる」というビジョンを掲げ、革新的なテクノロジーを通じてより良い生活を提供することを目指しています。同社の製品は世界100を超える国と地域で販売されており、2025年7月には7年連続で「Fortune Global 500」にランクインしています。

詳細はXiaomi Japan公式サイトをご覧ください。
https://www.mi.com/jp/